池袋のクリニックでにきび跡を改善しました

悩んでいたのが肌に残っているクレーター

思春期の頃にできたにきび跡 : 思い切って治療しようと考えた理由 : 悩んでいたのが肌に残っているクレーター

私の場合、もっとも大きな問題として悩んでいたのが肌に残っているクレーターです。
にきび自体は落ち着いていたとしても歪んでしまった肌はなかなか戻らず、顔を見せることすら恥ずかしいと悩んでいました。
先生がこのクレーターの治療を行い、健全な肌を取り戻す方向を示してくれたときは、やっと解決策が見つかった喜びで思わず笑顔になってしまったほどです。
私の場合は顔全体に治療を行うことになりましたが、方法自体はそれほど難しいものではなく、手術などは行わずに済みました。
ピーリングで肌のくぼみを持ち上げて改善する、ハリを蘇らせるといった方法で、痛みがほとんどなかったことも良かった点に挙げられます。
治療中は定期的にクリニックに通う必要がありましたが、運が良いことに職場近くの池袋が所在地だったのでそれほど苦労せずに済みました。
根気よく通ううちに肌の状態がどんどん改善されていくのは、私にとってとても楽しいことでした。
治療が終わるころにはあれほど悩んでいたにきび跡も目立たなくなっていて、友達に肌が綺麗になったと褒めてもらえたのも嬉しい出来事です。
もしもクリニックについての情報がなかったら、治療できると知らなかったら、私はコンプレックスを抱えたまま過ごすことになっていたでしょう。
治療しようと決断できたことや、とても良いクリニックと先生に出会えたことは幸運だったと思っています。
コンプレックスが解消されたためか表情も明るくなったと褒められ、とても嬉しい気分です。